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最新 HurryCapture のお知らせ

HurryCaputure を代表とする PAOXビデオソフトウェアは、2006年の開発開始以来 映像制作現場のファイルベース化と現場のご要望に伴いバージョンアップを繰り返して参りました。

在京キー局をはじめとする日本国内外の様々な放送局、プロダクション、教育機関等で運用実績を頂き、

  • オリンピック等スポーツイベントでの大規模ノンリニア編集ワークフローでの運用
  • メディアアセット管理システムを核とした日々のスポーツニュース番組制作サイト、バラエティ番組ノンリニア編集システム
  • ノンリニア編集のためのファイル化、アーカイブ、カタログ化などを目的としたVTRテープからのスマートインジェストシステム
  • タイムコードやアンシラリーデータの活用、各種コントロールデバイスとの連携
  • 様々なメディアからの超高速リラッピング、トランスコード
  • U超低遅延送り返しストリーミングシステム
  • 各種番組制作で使用されるタイトルプラグイン

など 様々な現場やシステム開発を経て より高機能でかつ堅牢なソフトウェア開発を目指しております。

MXFコンテナ、4K、XAVC、HEVC、H.264、AVC-Intra、XDCAM AVC-LongG等 様々な現場のご要望に対応する 新しいキャプチャーソリューションを開発いたしました。

HurryCapture は 様々な最新のコデックやコンテナフォーマットに対応し、より現場のご要望に応えることが出来、更に堅牢なシステムの構築に貢献できる 次世代のインジェストアプリケーションです。

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