PAOX HURRY SERIES

収録も、送出も、 変換も、 もっと滑らかに。

PAOX HURRY シリーズは、放送・配信・制作現場で求められる収録、プレイアウト、リプレイ、トランスコードなど、さまざまなメディア運用ワークフローを支えます。

HURRYCAPTURE hero image
出展決定 INTER BEE 2026

Inter BEE 2026に出展します!

11月18日(水)〜20日(金)幕張メッセ ホール8・ブース8225。IP収録の HCAPX/HCAPCORE/HCONX、インスタントリプレイの HurryReplay(参考出品)、音声差し替えの HurryDUB を展示します。

来場事前登録(Inter BEE 公式サイト)

HALL8BOOTH8225

OVERVIEW

現場のワークフローを、前へ進めるためのシリーズ

ST2110 / SDI 収録、追いかけ送出、ファイル変換、MXFトラック差し替えなど、制作と運用の間で止まりやすい工程を実務ベースで支えるために設計されています。

HCAPX

HCAPX

Mac で動くマルチ入出力レコーダー。SDI / ST 2110 / NDI を、1つの入力から複数のフォーマットへ同時に収録します。

HCAPCORE

HCAPCORE

OS を選ばない収録サーバ。収録中から NAS やクラウドへ追いかけ転送し、多数チャンネルをまとめて運用します。

HURRYPLAYER

HURRYPLAYER

収録中の素材もすぐ送出。追いかけ送出や簡易編集送出を現場のテンポで行えます。

LINEUP

用途に応える、Hurry シリーズの中核製品

SCREENS

開発中の画面

画面は開発中のものです。製品版では変わることがあります。

HCAPX のメインパネル
HCAPXSDI と ST 2110 の4入力。1つの入力から XDCAM と ProRes を同時に収録します。
HCAPCORE のマルチ画面
HCAPCORE複数台の HCAPCORE を、1つの画面で監視・操作できます。
HURRYREPLAY の操作画面
HURRYREPLAY(参考出品)収録しながら追いかけ再生。歓声や実況の変化からリプレイ候補を提案します。

COMPANY

開発元

会社名

株式会社パオックス

https://www.paox.net

シリーズ

HCAPX / HCAPCORE / HCONX / HURRYPLAYER / HURRYREPLAY / HURRYTRANSCODER / HURRYDUB

対応領域

収録、プレイアウト、リプレイ、トランスコード、MXF差し替え、関連システム開発

ご相談

お問い合わせ、受託開発、システム組み込みのご相談を承っております。