HurryCapturePRO 最新版はこちらからダウンロード可能です。
- 「プロキシのみ」の収録時、ディスクバッファが正常に動作しない挙動を改善しました
- 「追いかけ無し」の場合に、収録ファイル作成方法が選択できるようになりました。
- タイムコードブレーク検出機能に関して、「ゼロまたぎ」でブレークしない仕様に変更しました。
(2.619からの変更点) - 安定収録のため、今まで1GB上限のフレームキャッシュメモリを指定可能でしたが、
- 本バージョンから更にSSDなどローカルに接続された高速なドライブを利用することで
- 512GBまでのフレームキャッシュが利用可能になりました。
- NASなどの回線帯域の不安、大規模XSAN運用において不安要素であるストレージ帯域の長時間低下による
- 収録停止を極限までなくすことができます。
 - (※ただしキャッシュ用ディスクはローカルに接続され、かつ超高速の必要があります)
- LTCデコーダの挙動を再度調整。
(2.615からの変更点) - 外部コントローラ再設定時にユーザインターフェースがフリーズすることがある症状に対応。
- 特定の条件下において収録が開始されないという問題を修復いたしました。
- デッキコントロールの入出力はブロック無し、外部コントローラからの入出力はブロックありに変更。(テスト実装)
(2.523からの変更点) - DeckControllerモジュールの安定度の進歩により、9-pinコントローラをHurryCapturePROのユーザインターフェースに統合しました。
- イン点をマーク、アウト点と収録時間の連動、自動取り込み(テスト実装)などの機能が追加されています。
HurryDeckController 最新版はこちらからダウンロード可能です。
注:HurryCapture バージョン 2.510をお持ちの方は早急にアップグレードしてください。 (マニュアル中に記述のある画音ずれの吸収の値が実際の設定と異なるため)(先頭2.3フレーム挿入、0フレーム削除が正常な値ですが、バージョン2.510では別の値を入れていただく必要がありました)
過去のリリースは、「続きを読む」からダウンロードできます→
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